| 順位 | ジャンル | 確認ポイント |
|---|---|---|
| 1 | 腕時計 | ブランド・型番・付属品 |
| 2 | 金・貴金属 | 素材・重量・刻印 |
| 3 | ブランド品 | モデル・状態・付属品 |
| 4 | カメラ・レンズ | 型番・動作・レンズ |
| 5 | スマホ | 機種・容量・状態 |
| 6 | 楽器 | メーカー・型番・状態 |
| 7 | ゲーム・トレカ | 希少性・保存状態 |
順位はあくまで「家にあり得る高価品を探す順番」の目安です。実際の価格は商品ごとに大きく異なります。
昔購入したバッグ、財布、腕時計を確認します。「古いデザインだから売れない」と決めつけず、メーカー名や型番が分かる物は一度調べてみましょう。箱や保存袋も残っていれば一緒に保管します。
使わなくなった指輪、ネックレス、ブレスレット、片方だけのピアスなども候補です。素材が分からない場合でも、処分前に専門店へ相談できるか確認しましょう。
古いスマホ、タブレット、携帯ゲーム機は小さいため、そのまま何年も保管されがちです。データが入った端末を売る場合はバックアップ、初期化などを確実に行います。
一眼カメラ、交換レンズ、ギター、釣具、オーディオなど、趣味をやめた後も残っている物を確認します。古い製品でも中古需要がある場合があります。
数百円程度の不用品を大量に比較すると手間が増えます。一方、時計、貴金属、ブランド品、カメラなどは査定先によって評価方法が異なることがあるため、納得できる条件か確認して売りましょう。
「家には売れる物なんてない」と思っていても、昔使っていた物まで探すと候補が見つかることがあります。まず時計・アクセサリー・スマホ・カメラ・ブランド品の5ジャンルから確認してみましょう。